野鳥撮影でもしようかなと買っていたLUMIXの100-300mm。
先日蟹ヶ池で無理やりデビューしました。
ホント、我が社(富士フイルム)のカメラ以外はテンションが上がりません。
でも防湿庫の肥やしにするのはダメですよね。
野鳥を撮影しにウォーキングをしましょう。
朝7時スタートです。




















月の瀬橋を渡って周回して来ました。
換算600mmの超望遠を手持ちで撮影。
このレンズは、カメラのボディ内手ブレ補正とレンズ内手ブレ補正をリアルタイムで連動させて、手振れ補正を制御するシステム。
細かいピント合わせは難しいですが、ブレずに撮れるだけで十分じゃないでしょうか?。
ウォーキングしながらなので、サイズ的にも重量(約1kg)もこれが限界でしょう。
ってか、X-T30+XF70-300mm+テレコンの重量とほぼ同じじゃないですか。
MFTがデカかったら魅力ないですねー。
G8デカ過ぎ。
今日のカメラ:Panasonic LUMIX DMC-G8 + G VARIO 100-300mm F4-5.6 II
写真はほぼトリミングをしています。







































































