押入れからお宝CD-R 2020.2.29

今年に入って少しずつ断捨離しています。

 

そんな中、押入れの中から新品のCD-Rが60枚ほど出て来ました。

昔CDレコーダーで録音していた頃に買いだめしていた物です。

 

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なぜ買いだめ?と思われると思いますが、昔は高性能のCD-Rが存在したのです(今もあったらすみません)。

 

海外製に押されて価格は暴落しましたが、それに伴い品質も悪くなったのです。

 

 

この三井ゴールドを始め、高性能なCD-Rにはフタロシアニンと言う素材が使われていました。

 

エラーが少なくて音質も良く、音飛びも少なかったです。

 

 

CDに録音する事もなくなりましたので、オークションに出品してみたら、1枚500円くらいで売れました(*゚▽゚*)。

 

やはりマニアはいるのですね。