富士フイルム・X100V 登場 2020.2.8

富士フイルムからまたまた新製品、X100Vが発売されます。 クラシカルなデザインのレンジファインダータイプのカメラであり、一番のポイントはOVFとEVFの切り替えが出来る事。 これはproシリーズと同様、マニアックな仕様となっています。 s-スクリーンショット (182).jpg このX100シリーズ、私も以前X100sを持ってました。 開放は甘めながら良いカメラでした。 ただ、最初は面白がって使っていたOVFは段々と使わなくなってくるし、首からかける大きさならX-T10でいいんじゃない?。 って事で手放しました。 X100シリーズのネーミングは、無印、Second、Third、Fourthと来て、次のFifthはどうするんだ?って思ってましたが、fiVeで来ましたね!。 次はsiXかな?って推測したりします。 ネーミングに関しては、早くも噂されているX-T4が気になります。 私は富士フイルムは4と6は使わず、X-T5になるのではないかと予想します。 4は日本では忌数なので仕方がないとも思うけど6は何で?。 どうやら輸出国の忌数のようです。 個人的には順番良くX-T4で出してもらいたいんですよねー。 ニコンはF4、D4、D40とか気にせず使うのに。 あ、話題が逸れてしまいましたね。 X100Vの詳細に関しては富士フイルムのHP をご覧になってください(^-^;。